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バリ島の日本人作家「mari sini」のバッグ

実は、昨日から2連休だった店主(何がお休みなのか知りたい方は、前回ブログの冒頭をどうそ)
まさかの2連休がわかったときは、うっほほーい!と心の中で、アラレちゃんになりました。

なんやかんやとやっているうちに、あっという間に時間が過ぎてしまいますね。
はぁ・・・

気を取り直して、今回ご紹介するのは、バリ島に住む日本人の作家さんの作品。

もともと大手服飾メーカーでパタンナーを務めた経験を持つ、真理さんが、
一つひとつ丁寧にチクチク作る、バティックのバック。
ブランド名の「mari sini」は、”ここに遊びにおいで”というような意味。(多分)

そんな遊び心あふれる作品を、いいものやで扱わせていただくことになりました!

こちらはボディバッグにもなる、優れもの。
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ちょっとしたお出かけや、バッグインバッグとして重宝するポシェット。
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両サイドにポケットのついたスクエアバッグ。
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個人的には、これが一番すきな形です。
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今回、いいものや限定で作っていただいた小物入れ。しっかり裏地付!
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実は真理さんは、店主の数少ない、バリ島の日本人友達の一人。
かのジョン・レノンが残した言葉に、こんなのがあるそうです。

-------
自分の年齢は
年月じゃなくて
友達の数で数えるんだ
------------

この方法で数えると、店主はまだ10歳未満なんですが、大丈夫ですかね?
若すぎ・・・ない?

まあ、いいや。

(悲しくなるので)話を戻して、
真理さんは、もともとパタンナーとしてお仕事をされていたので、
こちらのバッグも全てオリジナルで、型紙から裁断まで一人で製作しています。

お針子さんでも雇ったらと言うと、
「自分で作るのが好きなのよね」と返ってきます。

生粋のクリエイターなのでしょうね。

実は既に日本でも手に入れることができる「mari sini」のバッグは、
こちらのサイトでも販売されています。

ハンドメイド・クラフト・手仕事品の販売・購入 | iichi(いいち)
Creema


んがっ!
いいものやは、ネット価格よりもお安くご提供いただけることになったので、
いいものやで買った方がお得だよ!(新潟の魚沼地域限定情報)

それ以外の人は、ネットで買ったほうが、(交通費がかからないから)お得だから、
今すぐクリック↑↑↑↑

って、なんのこっちゃ。

とにかく、mari sini のバッグを乞うご期待です!
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